心の骨折をわずらっておりますので、しばらくブログの更新を停止します。
ただ、行きます。
札幌も、ホームも平塚も、岡山も鳥栖も。
- 2009/04/26(日) 09:15:33|
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草津戦。
あらゆる状況、あらゆる現実が、心をポッキリと折るに十分な結果だった。
でも、俺は折れない。
なぜなら、やらなきゃいけないことがある。
あの日、あの場所で受けたあの屈辱をこの7ヶ月1度も忘れなかった。
失ったプライドは、取り返すしかない。
NO MORE 9.27
勝つのは俺たちだ。
- 2009/04/24(金) 20:34:08|
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1年や2年で駆け上がったわけじゃない力強さというか、根っこの太さを感じた黄色い集団。
たかだか3連勝くらいで調子に乗って、ひたむきさを失いかけてるどっかのクルヴァとか大違い。
結局のところ、雰囲気を作るのは個人ということを痛感した試合。
全体をどうこうしようという前に、オレが、俺らがという想い。
そのためには、コンディションをどうにかしろ、馬鹿者よ。
己はただでさえ、無力なのだから。
- 2009/04/13(月) 21:36:00|
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かなり悪い出来でした。
勢いらしさは感じられず、チームとしての迷いすら感じ始めた6試合目。
でもまぁ、頭を抱えるほどの結果にはなっていません。
今のウチに、思い切ってチームをぶっ壊して、新陳代謝を高めてほしい。
人がいないなりに・・・。
頭を抱えたのはむしろオレ。
試合前からの不調は、試合中にボブシンドロームとして顔を出し、
試合後は東横線の中でも、割れそうな我が頭よ。
弱った体は細菌の侵入を防ぎきれず、バイタルエリアを面白いように使われ、あっさり撃沈。
次節までに全力で回復します。
チームも負けなかったからこそ、自信をもってやるところと、出来なかったところを洗い出して、
もう一回やり直そう。
シュートは打たなきゃ入らない。
それにしても、三ツ沢。
勝敗以前に、まともにゲームコントロールできるレフェリーを希望します。
- 2009/04/09(木) 22:43:58|
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悔しさを知ってるからこそ、勝った喜びが大きい。
のーせんせ曰く、「それが滅多に勝たないチームならなおさら・・・」だとか。
ずっと負けずにいければ、それに越したことはないし、常に勝つことを考えて応援している。
けど、現実に「負ける」ことがあるのもまたサッカー。
今季初の敗戦は、思いのほか清々しかった。
悔しさはもちろんある。でも、絶対にこの負けが無駄にならないと思えるなら、この試合もまた価値がある試合。
しかし、絶対連敗はしちゃいけない。
因縁の三ツ沢。
すべてのジンクスは、破られるためにある。
- 2009/04/02(木) 23:09:33|
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